お菓子がくれる、特別な時間
パティスリー301のブログへ、ようこそ
このブログでは、お菓子がくれる「特別な時間」をテーマに、様々な物語をお届けします。
お菓子作りがもっと楽しくなるプロのコツや、レッスンでの素敵なひととき、一つひとつのお菓子に込められた私たちの想いなど。
あなたの日常が、少しだけ豊かになるヒントが見つかりますように。
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レッスンレポート
茨城県龍ケ崎市で開かれる、お菓子教室の様子をお届けします。生徒さんの素敵な作品や、教室の空気感をお楽しみください。
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パティスリー301の菓子図鑑
私たちが作るお菓子のこだわりや、素材の物語を一品ずつ丁寧にご紹介します。気になるお菓子のことをもっと深く知れる図鑑です。
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助手による上司犬への業務報告から
お店の日常やパティシエの哲学、ちょっとした舞台裏を、助手が上司犬に報告する形でお届けする、当店の人気シリーズです。
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リクエスト・アーカイブ
これまでに開催して好評だったレッスンの記録です。「またこのレッスンを受けたい!」というお声も、こちらからお待ちしております。
最新の投稿一覧
木枯らしの朝に咲いた幾何学模様。「エステルハーティトルテ」の優美な姿
北西の風が吹き荒れた1月25日の龍ケ崎。教室の中は、穏やかな時間に包まれていました。生徒様が作り上げた、伝統菓子「エステルハーティトルテ」の美しい矢羽根模様と、冬の日のレッスン風景をご紹介します。
【菓子図鑑&レポート】「エステルハーティトルテ」と「ミルクティショートケーキ」
「ミルクティーショート」の正体は、ウィーンの銘菓「エステルハーティトルテ」でした。なぜ名前を変えたのか?その秘密と、レッスンで生徒様が描いた美しい模様の制作風景をご紹介します。
伝統の矢羽根模様を描く。「エステルハーティトルテ」の美しい仕上がり
ウィーンの伝統菓子「エステルハーティトルテ」のレッスンレポート。生地とクリームの層、そして美しい矢羽根模様。生徒様の見事な作品と、充実したレッスンの様子をご紹介します。
【レッスン予告】貴族が愛したケーキ。エステルハーティトルテ(エステルハージートルテ)
今度のレッスンは、貴族の名を持つウィーン菓子「エステルハーティトルテ(エステルハージートルテ)」。特徴的なあの「しましま模様」は、実は当時流行していた洋服の柄だった!?モチッとした不思議な食感がクセになる、高級なおいしさです。